父が「もうミィは独り立ちしたんだからお前はもう口出すな」と言われた。
突然だしあまりのショックで食器を洗いながら涙が込み上げてきた。
でも泣くのも悔しいと、自分の腕を力いっぱいつねって痛みで涙を堪えた。
そんな繰り返しで腕に内出血の後みたいなのが点々と出来てしまった。
やっぱり泣けるのはお風呂場だけだ。
前向きに考える事が大事なのはわかるけど
もう私は必要のない人間になってしまった。
と感じてしまう。
何年も前からミィに鍵を持たせて私は自由に出歩き仕事をしたい気持ちを伝えていたのに
誰も聞く耳もたず…だった
必要なくなればポイ捨てみたいな感じの扱われ方がとても虚しく思えた
なのでこれからは恋茶の更新が出来ません。
だってこのブログは姪と私の生活ブログだったから…
新しく何処かでブログを始めるかもしれないし
今は何も手につきません。
ということで、さようなら。
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